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愛媛、この百年
ブックカバー
明治から平成へ……
激動の歴史を歩んだ愛媛県の1世紀に迫る

※残りわずか
日露戦争の捕虜を松山に収容していた明治38(1905)年から、県内全域が市町村合併に揺れた平成17(2005)年まで100年。戦争や政治、教育、文化などの9つのジャンルで愛媛県の主な出来事を分かりやすく解説する。松山、今治、宇和島などを襲った空襲や、しまなみ海道開通、YS−11墜落、芸予地震、川柳文化の発展など、わが県の歴史の数々を、90歳で今なお健在の著者が鋭く切る。
書名 愛媛、この百年
仲川幸男(著)
価格 1,851 円(税込)
体裁等 2006年01月 刊行
ISBN4-86087-044-1 C0021
主な内容
序 章 松山捕虜収容所とロシア人墓地
第一章 戦争
第二章 政治
第三章 産業経済
第四章 教育
第五章 文化
第六章 事件・事故
第七章 人物
終 章 市町村合併
プロフィール
仲川 幸男 (なかがわ・ゆきお)
大正5年9月15日、伊予郡南山崎村(現在の伊予市)に生まれる。 昭和26年から松山市議2期、同34年から県議6期。昭和55年から参議院議員2期。農林水産政務次官、参議院文教委員長、農林水産委員長、自民党総務などを歴任。そのほか、全国高等学校PTA連合会会長、愛媛県スキー連盟会長、県精神薄弱者育成会会長を務めるなど、文化・福祉活動にも尽力した。
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