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心で読みたい弘法大師のことば
ブックカバー
心に響く、弘法大師の教え

※残りわずか
四国ゆかりの弘法大師は、数多くの教えを書物・手紙に残した。本書はそのうち80編を「心の垢(あか)を落とす」「煩悩の中に光を見つける」「御仏と通じ会える」という3つのテーマに分け、厳選した。筆者は、京都・東寺の第256世長者である砂原秀遍師。四国88カ所第23番札所・薬王寺(徳島県)で加行するなど、四国との縁が深い。能筆家として知られる同長者の書で、「ことば」をあらわし、大師の金言ともども味わえる。
書名 心で読みたい弘法大師のことば
砂原秀遍(著)
価格 1,440 円(税込)
体裁等 2006年01月 刊行
ISBN978-4-86087-041-6 C1015
プロフィール
砂原 秀遍 (すなはら・しゅうへん)
真言宗総本山教王護国寺(東寺)第二百五十六世長者、東寺真言宗第二世管長。大正14(1925)年、島根県隠岐に生まれる。昭和12(1937)年、隠岐国分寺で得度。同14年1月10〜15年1月20日、徳島県・薬王寺で加行、結願。20年1月、中国戦線へ出征。21年3月帰還。22年4月、隠岐国分寺住職、32年、真言宗総本山教王護国寺(東寺)入寺。43年、東寺弘法大師御影堂檀行事就任、63年、責任役員就任。平成4(1992)年、代表役員就任(事務長)、同16年11月18日、長者就任。
主な内容
・ごあいさつ
・心の垢を落とす―ことば
・煩悩の中に光を見つける―ことば
・御仏と通じ会える―ことば
・弘法大師を師と仰ぐ 長者 砂原秀遍
・弘法大師と四国
・弘法大師略年譜
ページサンプル(P12−13)
ページサンプル(P12−13)
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