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「愛媛面影」紀行
ブックカバー
地誌『愛媛面影』に描かれた幕末の風景と
今を対比する
幕末の今治藩医で国学者の半井梧菴(なからい・ごあん)は、地誌『愛媛面影』に伊予の山川、社寺、名所旧跡、産物を記録した。初めて「愛媛」と表記したとされる。本書は、木版刷りだった風景画を再録。梧菴のプロフィルや地誌編纂の背景など、資料編も充実している。140年前の伊予国へタイムスリップして、「幕末」と「今」が対比できる。
書名 「愛媛面影」紀行
今村賢司(著)
価格 2,052 円(税込)
体裁等 2005年10月 刊行
ISBN4-86087-040-9 C0025
主な図版
伊予国全図/西行松/ 前神寺/石鎚登山道/中山越 曙橋/国分金光明寺/今治城/大山祇神社/波止浜/鹿島/興居島/松山城/道後温泉/湧ヶ淵/砥山/岩屋寺/ 羅漢穴/大洲城/八幡浜/三机湊 塩成堀切/松葉町(卯之町)/雪輪の滝/宇和島城/和霊社  など
ページサンプル(P92−93)
ページサンプル(P92−93)
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